【重要】他社からの提案内容を転送するのはお控えください

 業界裏話

◎相談者の皆さまへ・お願い
別れさせ屋・復縁のお問合せに際しての注意点です。多くの方が2社~3社で比較検討されていると思いますが、その中で「この案をどう思いますか?」と他社からの提案内容を転送される方が居られます。これは守秘義務的にダメなことですし、双方が情報を漏らさないことを前提とした上で業者も経験・知識から時間を作って1つの提案(見積もりなど)を作っている筈です。それを軽々しく同業他社へと転送・コピペするのはマナー違反となるのでお控えください。

他社の情報を転送すると言う事は、弊社からの提案内容も他社に送っているのでは?とイメージできるので信頼関係を作るのにとてもマイナスです。依頼前・依頼中・依頼後の全てで情報は漏らさない意識が必須ですからね。

★確認
・他社からの提案内容を転送しない
・他社からの提案内容をコピペしない

【補足】
弊社は業界内でも”老舗”と言われる古くから事業しているので同業他社が新しくできた・閉鎖した・名前を変えて再開したなどは耳に入ってきます。ですが、他社に関することは一切関心がなく「知りたい」とは思えないので転送されたものは全て即削除しています。恐らく、同業の経営者の方も同じだと思います。自社の育成方法・作業内容に自信があれば他のことに関心は持てないので転送されても困ったな…となっているのではないでしょうか。

なのでお客様の情報管理に疑いを持たれてしまうので「相談業者の情報は漏らさない」を徹底しましょう。

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