海外住まいの方・作業は日本国内の契約方法
【重要】
最近は海外からのお問合せも頂いていますので「海外住まいの方の契約方法」を説明させて頂きます。
<事例.A>
・相談者は海外に住んでいる
・対象者は国内に住んでいる
↑
対応可能
<事例.B>
・相談者は国内に住んでいる
・対象者は海外に住んでいる
↑
要検討になります。予算面で高くなりがちなので費用と希望予算の調整が必要です。
では、「事例.A」のケースで弊社と契約になる場合。
条件としては契約書の郵送・返送が可能であり、LINEのビデオ通話にて面談や契約書の説明が日本語で出来ることになります。契約書は電子契約をしておりませんので「書面」での契約が絶対条件となり書面への署名が必要となります。
◎海外住まいの方・契約までの流れ
① Mail.LINEでのお問合せ
② 作業内容や料金のご提案
③ ビデオ通話での面談
④ 契約書類の郵送
⑤ 契約書類の説明・ご署名
⑥ 契約書類の返送
⑦ 依頼料金の着金(確認後に予定組)
⑧ 作業スタート
↑
このように進みます。
郵送による契約手続きだとクーリングオフが使えますので契約後8日間は無条件解約が可能です。
(参照:【重要】クーリングオフの説明)
◎契約書類とは?
・重要事項説明書
・守秘義務誓約書
・契約書
【補足】
海外での生活が長くなると考え方・意識が日本人と少し変わってくることもあるかと思います。ストレートに気持ちを伝え過ぎて避けられたり、空気が読めない・遠慮がないと言われて親から嫌われ「結婚は許さない」と反対された方も居られます。ですが、自分の気持ちを言えるのはとても素晴らしいことだと思いますので、昔からの古い考え方・感性で「一歩後ろ歩く」が良いとは思えません。自分がどう感じて、どう思っているのかは他人からの意見を気にせず通して良いですし、それを受け入れられない人との恋愛は見切っても良いと考えます。