【不倫】彼に嫌われたけど不倫関係を元に戻したい場合

 別れさせ・復縁事例

・彼とは2年の不倫関係
・彼は上司、私は部下として出会った
・彼から食事に誘ってきた
・1回目の食事終わりにホテルに行って不倫が始まる
・それから週2で会っていた
・新人女性と親しくしているのを見て嫉妬してしまった
・「奥さんにバラす」と言ってしまい嫌われた
・それからラインをブロックされている
・仕事上の会話や連絡はできますが…デートはできない

このような状態から「彼と奥さんを別れさせたい」となる場合。
弊社だと別れさせ作業よりも別の提案をさせて頂くことが多いです。上記だと相談者の接し方・言動に大きな問題があり、それを誘発する彼の行動にあると思います。なので相談者の性格や考え方を彼の行動パターンに合うように変えていかないと修復は難しいと思います。

そもそもが不倫関係ですから、彼が浮気相手に飽きた時点で「またあの子を誘ってみよう」と相談者に連絡してくることは考えられますが、それはあくまで性欲での連絡ですから「居心地」としての誘いではありません。なので性格・言動が粗かったとしても妥協して会うだけでありリピートはしずらいです。

また「奥さんにバラす」は危ない発言ですからね。
自宅付近に行けばストーカーとなりますし、彼や妻にとっては「攻撃」となるので防御的に構えてしまう接し方です。この部分は「すいません。言い過ぎました」と攻撃性がない旨は伝えておかないとダメですよ。ここを曖昧にしていれば彼の中では「危ない女性」として位置付けされるので性欲で連絡することも避けてしまうでしょう。

なので妻と別れる=不倫の復活ではありません。
妻が居る、居ない/新しい浮気相手が居る、居ないではなく二股や三股の1が相談者ですから、その1は減っても別の1を増やせず良いので「妻と離婚させる」は本質的な解決ではないと思いますよ。このようなケースでは三股の1として何がメリットなのか?が重要ですから、妻にない魅力(メリット)や別の浮気相手にない魅力を高めていくことが現実的な解決となります。

◎浮気相手との別れさせ作業
妻ではなく、新しい浮気相手との別れさせ作業が効果的なケースはありますので「どんな人物なのか?」を調べるのはメリットが多いと思います。ですが出会い系・紹介などで不特定多数と遊んでいるケースでは調べるだけ費用が掛かるので合理的ではありませんので別方法での検討となります。詳細はご相談ください。

他社で失敗していても対応可能
他社に依頼して結果不良(失敗)しているケースでも対応可能です。その際は「解約している証明」が必要となりますので、解約確認書などの書面やメール履歴などの提示が必要になります。ご相談のみでしたら「他社と契約中」でも提案・提示は可能です。

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