【復縁】別れた彼氏と復縁したいけど、新しい彼女が居る場合
■元彼氏との復縁(彼女が居る場合)
元カレと復縁したいケースで現彼女が居るケース・居ないケースではどちらが復縁しやすいのか?は前者です。新しく彼女が居ないと比較対象がないので、相談者(復縁希望)との別れ方・性格・接し方などに起きな問題が起きていれば復縁はしずらい。と考えるのが通例です。
ただ、現彼女が居ると同棲したり、結婚・妊娠の可能性も出てくるので早目のアクションが望まれますね。
◎復縁への対応策
・元彼氏
・現彼女
↑
上記を別れさせ作業するのでしたら、対象者は「現彼女」となるのですが復縁を優先的に考えているケースでは「別れさせ作業をしない復縁」を目指すことがあり、そのケースでは対象者は「元彼氏」となります。
◎最初に行う作業
別れさせ作業を実施するのでしたら、現彼女がどんな女性なのか?はとても重要なことです。元彼女(相談者)との比較も必要ですし、接触するには自宅・勤務先・通勤経路などを把握しないといけません。その為には「特定する調査」が必要です。
①元彼氏の自宅を張込み
②女性が来た
③女性が帰る
④女性を尾行する
⑤女性の自宅を特定した
⑥女性の出勤を待つ
⑦女性が出た
⑧女性を尾行する
⑨女性の会社を特定した
↑
①~⑨の作業を最短だと2回の調査で終えられます。
1回の調査が5万円~12万円(地域・難易度により違う)となりますので、少ない回数で特定できると調査料金を低く抑えられます。なので男女が会う頻度が高ければ調査はしやすいですし、会う頻度が不明・少ないケースだと不発となる「動きがない」が続きますので調査料金の計算も難しいです。
◎復縁を最優先にするケース
別れさせ作業ではなく「復縁」を最優先に考えますと、現彼女を調べる必要性は高くありません。復縁プランでは元彼氏へと接触して情報収集・気持ちの誘導を行いますので、現彼女を調べる①~⑨が不要となり安価に抑えやすいだけではなく、本題へと直ぐに取り掛かれるメリットがあります。
ただ、復縁希望のお客様は多くが「別れてほしい」がセットで悩まれているので基本的には「別れさせ作業+復縁」で提案させて頂くことが多いです。
◎復縁希望のケースで注意すること
別れてから焦ってしまい冷静な判断るが出来ずに失敗を重ねてしまっている方は少なくありません。これらの行動は自分が思っている結果ではなく真逆の印象を与えることがありますので、自分が冷静ではないと感じていれば以下のような行動は避けるべきかと思います。
↓
・会う理由を作って連絡死したら断られた
・夜になると自宅を見に行ってしまう
・部屋から聞こえる会話を聞いてしまった
・友人を介して近況を聞こうとしたらバレた
・弱っているアピールをしてしまった、など
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