別れさせ屋にはメール相談がお薦めです

 別れさせ・復縁事例ご相談方法業界裏話

別れさせ屋にはメール相談がお薦めです
別れさせ屋に相談する方法として幾つかありますよね。
当社ですと以下方法から相談が可能です。

① 電話相談
② メール相談
③ LINE相談
④ スカイプ相談
⑤ 来社による面談
⑥ 待合せによる面談(オフィス以外)

⑤⑥はお話が煮詰まった状態なので、最初は①~④での相談が主となります。
その中でも推薦していますのは、「②」のメール相談です。
電話だと何社から掛けていると…どの業者がどんな内容だったかな?と忘れてしまうことがあります。
LINEだと質疑応答は早いのですが長文が見ずらいし、誤送信の心配もある。
このような感じで一長一短はあるのですが、やはりメール相談は良いと思いますよ。

先ず、メールと言うのは国語力・文章力が必要です。
この当たり前のことができないと言うのは…仕事としてどうなのか?を比較してください。
別れさせ屋、探偵で働きたい、経営したいと考える方の中にはそれらの一般教養に問題があるケースがあります。
そんな方でも依頼を成功させることが出来れば良いと思いますよ。
ですが、ビジネス・仕事では事務管理ができない人って信用できないじゃないですか。
当たり前のことですが、その当たり前ができてない方が居るのも別れさせ屋と言う業界だと感じます。
例えばですね。
ご自身が携わる仕事ではメールにて相手方へと内容を伝えることがあると思います。
アパレル
車販売
飲食
メーカー、など
これらって当然に「商品力」を理解しているから、言葉にして文章と言う形で伝達しています。
ですが…自社の商品力を理解していないと言葉が出てこない。
売れないセールスにありがちな失敗となります。
だけど、我々のような恋愛ビジネスだと顧客が恋に悩んで冷静な判断ができない状態ですからね。
当たり前の判断が出来ずに、電話の印象・会ったときの印象だけで契約してしまうのではないでしょうか。
もっと簡単に業者の比較は出来ると思いますよ。
それが、メール相談なのでお問合せの際は「メールフォーム」から送信して、他社比較をしてみましょう。

● メール作業は「事務仕事」、事務仕事ができないのは?
会社として、組織として事務仕事が雑と言うことで考えられるのは「どんぶり勘定」です。
経理的に問題がある。と考えてください。
このような経営ですと無計画で成り行き任せにより、人材確保・人材育成のレベルは高くありません。
仕事が安定しないので雇用も安定しない。
と言うことはですよ。
依頼作業は効果的に行われているのか?と疑問を持たないといけませんよね。

● メール担当者から届いた時間帯にも要注意!
当社ですと営業時間・営業日がありますので、その時間帯にてメール対応をさせて頂いています。
(営業日:月曜~金曜/営業時間:10時~21時)
例えば、業者に相談してから何時間後に返信が届いたのか?、何時に業者が返信したのか?
この2点は必ず意識して見ておきましょう。
何が見えるのかと言うと、メール担当者が居るのか?会社に常駐しているのか?です。
営業時間内に会社に居ればメール返信ってスグにできますよね。
だけど…遅いと言うのは「誰も居ないのかな?」と疑いを持ってよいのではないでしょうか。
また営業時間外、深夜にメール返信するということは、受信者(相談者)のことを考えていません。
業者都合だけでメール対応していますので、今後の相談・依頼に対して任せてよいのか…と不安を持つべき対応です。
やはり、我々のような別れさせ屋も事業ですから、営業時間内にて運営できているのかって重要だと思いますよ。