別れさせ屋を選ぶポイント

成功率を優先するなら法人運営に限定して検討しましょう。

株式会社の業者だけで検討する。個人運営は検討しない。

別れさせ屋には株式会社(法人)と個人運営の2つが存在しています。
個人経営だと資金面の問題、組織運営力の問題から依頼の検討業者から外して良いでしょう。

【 株式会社(法人) 】
会社案内に「株式会社○○」と入っているか確認して下さい。
稀に虚偽で株式会社を名乗るケースもありますので、必ず登記簿謄本を取って会社の実態を確認する。
登記簿には代表者・役員の名前が入っています。
代表者の自宅住所まで記載されてますので、ご依頼の信頼としては法人運営に限定するべきです。

【 登記簿謄本の取り方 】
インターネットで「登記簿謄本 オンライン」と検索してください。
500円で会社の代表者・役員を確認することが可能です。

【 TDB(帝国データバンク)の利用 】
会社の決算内容(売上・納税額)を見ることができます。
この確認により株式会社の存在を第三者を通して確認することができます。
ビジネス上の取引では当たり前に利用されるTDBですので、未登録の際は不信感を持って良いと思います。

代表者の画像・ブログをチェック

代表者の画像がないサイトには不安を持って正解です。
またブログやFacebookで経営者の人物像・考え方を知ることも重要となります。

● 弊社の場合
「別れさせ屋の社長ブログ」により毎日記事を更新しています。
Facebookも同様でブログとは違った情報を常に更新させて頂いています。
なので、当社に限らず代表者の顔画像・ブログをされている業者は数件ございます。
この対応が出来ると言う事は、”仕事への自信”と考えては如何でしょうか。

ブログに関しては、稀に代書で更新してるケースもあるようです。ご注意ください。

「別れさせ屋」は商標登録済です

「別れさせ屋」は、株式会社 SEC社 が商標登録しています。
当社は使用許可(有料)を頂いた上で別れさせ屋の商標を使っています。
現在、10社前後の別れさせ業者がありますが商標使用許可を得ているのは当社のみです。
弊社代表は1999年に別れさせ屋をスタートしてます。
当時は全国に3社のみが営業してましたが、
数社のWEBサイトには営業○○年と創業年を誇大表記しているケースがございます。
これらの事実も業者選びのポイントとしてご活用くださいませ。



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